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対戦文化の発展?

昨日の記事でも少しだけ触れてますがどうやら最近Twitter等で対戦文化の発展なる話題が盛り上がってるので便乗して少し思ったことを主にシングルレート勢の視点から書こうかなと思います。

今回は、本当にただ思ったことを書いていくだけの糞記事なので、基本ブラウザバック推奨です。何かしらの参考にしたいと思う人だけ呼んでください。

どうせなので結論から先に言っときます。
グダグダと対戦文化の閉塞(停滞?)嘆くならまずは議論の前にアクションを起こしたらどうだと、まぁTwitterでも糞みたいなつぶやきしてましたね。あの時間帯TL見てた方にはTL汚しになり本当に申し訳ないです。

まぁをまず対戦文化の発展とはなんぞやって事ですね。
対戦人口の増加なのか、それとも現環境における思考の停滞(そもそもこれもしているのか定かではないが)なのかそこからして不明瞭なのは確かに納得できます。
まずは対戦人口からで、そもそも新規ユーザーがいない、若手が育ってないかと言わるとそれは違うように感じます。実際最近がどうかまでは把握できてませんが、1月までは少なくとも上位層に見たことがない名前がくい込むことはしばしばあったように感じられます。実際にじっくりと見たわけではないですし、先の記事でも述べたようにしばらくポケモンから離れていたので断言は出来ませんが。

二つ目に関しては、まぁ少し感じられるところはあります。
実際にシングルに関して言えば、orasが発売され新規メガシンカが追加されても結局は、xyの頃と似たようなポケモンが使用率上位にいます。しかし、xy後半あたりから見られたメガリザードンxが話題になるなど、なんとか食いついていこうとする動きがあるのもまた事実です。それに実際動画や生放送等で出た構成が話題になったということもあったと聞きます。
なので他ルールに関しても動画や生放送等での露出を増やせば、停滞からの脱却を試みる事ができるのではないかとおもいます。
また情報封鎖云々の話題とも少し繋がりますが、仮に露出をせずに情報封鎖をしていたとしても、仮にそれが本当に使える構築ならば、少なくとも次の年に向けての発展の足掛かりになるのではないかと思います。
むしろ情報封鎖で文句を言う方は、事実はどうであれどうしても、発展というよりも自分の為なんじゃないかな?と思えてしまいます。

最後にオフ会云々の件ですが、仮にヴィクトリアリーグでみんな知ったようなメンツが知ったようなパーティで挑戦していたのなら、確かに対戦文化の発展という目的は失敗と言えるでしょう。これは参加してない僕がとやかく言える話題ではないのであまり多くは触れません。しかし、目的が失敗だったとしても対戦文化の発展を目的としてオフ会を開いた主催者はその努力を称えられるべきではないでしょうか?また参加者側も負ければ、また考え直す必要があるわけだし、勝てばそれが現状のベストなのですからそれを理解してるうちはいつもと同じくパーティだったとしても、目的から逸れているとは思えません。
また途中からヴィクトリアリーグの話からオフ会全般の話に話題がシフトしているように感じられもしました。元をたどればオフ会というものは、身内でわいわいやるものなのでオフ会にまで話を拡張させた場合、別にいつもと同じメンバーでいつもと同じパーティを使ってても目的次第では良いはずです。

まぁ最初にも言いましたが、ある程度意見を見て、それに関して思ったことを述べたわけですが、それを全て差し置いて言えるのは
文句があるならうだうだ議論する前に行動しろ
ってことですね、文句があって嫌になったから引退を決意するのも一つの手段だと思いますし、自分が優勝することで他の人に始めるきっかけを与えたいと言うのも一つの手段です。

正直な話この記事もそうですが、ただひたすらダメ出しをしているだけでは非難している思考を停滞させている人達と結局は同じだと思いますよ?
アクションを起こしてそれがプラスになれば喜べば良いですし、マイナスになればもう一度議論して考え直してアクションを起こせばいいんです。何もしないまま議論のみでひたすら時間を浪費するのは醜いだけです。
もう既にアクションを起こしている方々もいます。それに続く人が増えることを祈ってこの辺で終わりにさせていただきます。
全体的に否定的な文章な上にぶっちゃけ何言ってるか良く分からないかも知れませんがまぁこんなことを思いましたよって感じでした。
また面白い意見があったらそれについても書くかも知れません(絶対書くとは言ってない)

最後になりますがこんな糞文章にここまで付き合ってくださり本当にありがとうございました。ご意見等ありましたらコメント欄もしくはTwitter(@)までリプライくだされば対応します。
それでは今回はこの辺で・・・明日(今日)からはまたポケモン艦これなどなどごっちゃの記事と初心者向けのポケモン記事を書いていきたいと思います。